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テレビ誌とStyle4月号
2008.02.28 *Thu
テレビ誌(とStyle4月号)です。
週刊テレビ誌なんて発売日昨日でしたけど。汗汗
ガイド(表紙NEWS)は始めの方のThis Week's PEOPLEに
1ポンドでタキシード姿を披露する亀ちゃんとメイサさんで1ページ。
最終回3大予想ってページの最初の所で1ポンドはまた1ページ。
雑誌後半のThis Week's NEWSには
他の番組紹介と一緒にですが、
ドラマクランクアップと一緒に亀ちゃんのバースディもお祝いした様子、
隣のページに3月5日カツカツ。
亀ちゃんドラマアップお疲れさまです。
でもこれからすぐドリボもあるんですよね。
怪我などには本当ーーーーーーに気を付けてねー!!
●ジョン(表紙NEWS)
・P29 週刊亀パンチ
東京に雪が降った日の撮影だったようです。
亀ちゃん外で小さい雪だるま作ってます。けっこう降ってたんですね。
この亀ちゃん可愛いな…vちょっと清楚にも見えたり?
・P91 愛カツ
3月5日放送予定部分、ゲストの熊田さんらの撮影話に触発され
KAT-TUNも「これぞアイドル」な写真に挑戦?
しかし本番は雄っちがNGを出し、ポーズも結局バラバラのグダグダに。
だそうです。笑
ポーズの相談してるのか何なのか分からないけど、
集合してる時にじゅんのが仁にヒソヒソと耳打ちしてたり、
聖と竜也が楽しそうにしてたりで可愛いです
もう一つは昨日のELTとのコラボライブの様子です。
リハ中ミュージカル風のダンスを披露してたらしい仁(帽子被ってたり
シャツの袖がヒラヒラしてるからそれっぽいね。笑)、
「ヤッホーイ」と合いの手を入れる雄っち、
VTRチェックではあまりのはっちゃけぶりに竜也が「やりすぎた〜」と。
赤西カメラマンが激写した写真も2枚載っておりますよ。
●月刊TV navi(表紙慎吾ちゃん)
・P62〜 カツスタとR-Oneレポ
限定ライブでこういうのやりたいな〜っていうお話をしておりますが、
仁は「男限定のソロライブ」、じゅんのは「オタ限定アニソンライブ」。
って、じゅんのの方は「自分はオタク」と思ってさえいれば
参加資格があるみたいですが、仁の方行けないよ〜。
…………仕方ない、もしそんな事になりでもしたら旦那やその友達達を潜り込ませるか。笑
そういえばこの仁の着てるジャケットって有閑の魅録の時に着てたヤツかな?
アルワン、2月で節分。
鬼なんか恐くないもん!恐いのは災害という竜也。
地震や火事、あとお化けは絶対無理と雄っち。
そこからお化けって絶対いないと思わない?
なんでいつも黒髪ロングで着物着てるんだよと竜也の話が始まったのですが、でも
竜「可愛くてミニスカートだったら全然いいけどね(笑)」
雄「くだらねぇ〜。お前さ、『出たぁ〜〜!』とか言いながら見るんでしょう?」
竜「(爆笑しながら、両手で顔を覆う振りして指の隙間から見るポーズ)」
雄「うわぁ〜!って言いながらね」(上田と同じポーズ)
というやり取りが超可愛いんですけど。笑
以下からはStyle。長くなってきたのでたたみます。
週刊テレビ誌なんて発売日昨日でしたけど。汗汗
ガイド(表紙NEWS)は始めの方のThis Week's PEOPLEに
1ポンドでタキシード姿を披露する亀ちゃんとメイサさんで1ページ。
最終回3大予想ってページの最初の所で1ポンドはまた1ページ。
雑誌後半のThis Week's NEWSには
他の番組紹介と一緒にですが、
ドラマクランクアップと一緒に亀ちゃんのバースディもお祝いした様子、
隣のページに3月5日カツカツ。
亀ちゃんドラマアップお疲れさまです。
でもこれからすぐドリボもあるんですよね。
怪我などには本当ーーーーーーに気を付けてねー!!
●ジョン(表紙NEWS)
・P29 週刊亀パンチ
東京に雪が降った日の撮影だったようです。
亀ちゃん外で小さい雪だるま作ってます。けっこう降ってたんですね。
この亀ちゃん可愛いな…vちょっと清楚にも見えたり?
・P91 愛カツ
3月5日放送予定部分、ゲストの熊田さんらの撮影話に触発され
KAT-TUNも「これぞアイドル」な写真に挑戦?
しかし本番は雄っちがNGを出し、ポーズも結局バラバラのグダグダに。
だそうです。笑
ポーズの相談してるのか何なのか分からないけど、
集合してる時にじゅんのが仁にヒソヒソと耳打ちしてたり、
聖と竜也が楽しそうにしてたりで可愛いです

もう一つは昨日のELTとのコラボライブの様子です。
リハ中ミュージカル風のダンスを披露してたらしい仁(帽子被ってたり
シャツの袖がヒラヒラしてるからそれっぽいね。笑)、
「ヤッホーイ」と合いの手を入れる雄っち、
VTRチェックではあまりのはっちゃけぶりに竜也が「やりすぎた〜」と。
赤西カメラマンが激写した写真も2枚載っておりますよ。
●月刊TV navi(表紙慎吾ちゃん)
・P62〜 カツスタとR-Oneレポ
限定ライブでこういうのやりたいな〜っていうお話をしておりますが、
仁は「男限定のソロライブ」、じゅんのは「オタ限定アニソンライブ」。
って、じゅんのの方は「自分はオタク」と思ってさえいれば
参加資格があるみたいですが、仁の方行けないよ〜。
…………仕方ない、もしそんな事になりでもしたら旦那やその友達達を潜り込ませるか。笑
そういえばこの仁の着てるジャケットって有閑の魅録の時に着てたヤツかな?
アルワン、2月で節分。
鬼なんか恐くないもん!恐いのは災害という竜也。
地震や火事、あとお化けは絶対無理と雄っち。
そこからお化けって絶対いないと思わない?
なんでいつも黒髪ロングで着物着てるんだよと竜也の話が始まったのですが、でも
竜「可愛くてミニスカートだったら全然いいけどね(笑)」
雄「くだらねぇ〜。お前さ、『出たぁ〜〜!』とか言いながら見るんでしょう?」
竜「(爆笑しながら、両手で顔を覆う振りして指の隙間から見るポーズ)」
雄「うわぁ〜!って言いながらね」(上田と同じポーズ)
というやり取りが超可愛いんですけど。笑
以下からはStyle。長くなってきたのでたたみます。
●Style4月号(ファンション雑誌)
・P152より仁個人インタビュー込みで4ページです。
赤西仁「大切に思うこと」
ショットはホテルの部屋でジャケットを脱ぐ仁、
水を飲む仁、ベッドに横たわる仁、テーブルに座り窓の方(かな?)を見てる仁。
色々と載っております。
あのね光の当たり具合とかの陰影が綺麗なの。仁ってやっぱり綺麗な子だよね。
「KAT-TUNとしてデビューする前から、その存在は注目されていた。
クールな面差しに時折浮かぶ甘い笑顔。
多くの女性の心が心が射抜かれた。
それだけに無理もない事だったのかもしれない。
留学によって芸能活動を休止した彼の行動に、周囲が騒然としてしまったのも。
けれど、仕事に復帰してからまもなく1年、
赤西仁はそんな騒ぎをよそに超然とここにいる。」
と記事が始まりますが
なんで海外に行ったんだ、とは今でもよく聞かれると仁。
「みんなどうやら、オレの中に凄い目的があって
こういう理由があるから留学したんだって特別な物語を作りたいみたいなんです」と。
他にも「タレントだからこうした方がいいとか、こうしなきゃいけないとか、
そういう芸能界の仕組みみたいなものは理解してるんです。
理解した上で、でも、自分的にはどうしてもその仕組みが好きになれなくて」や、
恋愛観や人に接する時の気遣いの事、
プライベートやそこで一緒に過ごす人達の事。
インタビュー後半、ライターさんは
「芸能界での目標を口にする事はない。
しかしながら1人の男として抱く思いは知らず知らずの内に
歌って踊って演じる表現者としての赤西仁にもしっかりと反映されているように見える。」
いつだって自分らしく、そして、やさしい。と。
仁「踊ることとか、歌うことが好きなので、
この自分の好きな事を仕事に出来ているっていう状態がまず凄い事だと思う。
しかもそれを受け止めてくれる人がいる。
それは常に感謝してるし、皆に楽しんでもらえる事が
やっぱり自分の喜びになります。」
だからこれからもその時その時で自分が感じた物を
正直に表現していければと思います。
だそうです。
最近赤西くんって気になるんだよね、って方は
仁を知っていく意味でも是非ともどうぞ。
あ、元からファンですって方もやっぱり是非どうぞですけどれも。笑
・P152より仁個人インタビュー込みで4ページです。
赤西仁「大切に思うこと」
ショットはホテルの部屋でジャケットを脱ぐ仁、
水を飲む仁、ベッドに横たわる仁、テーブルに座り窓の方(かな?)を見てる仁。
色々と載っております。
あのね光の当たり具合とかの陰影が綺麗なの。仁ってやっぱり綺麗な子だよね。
「KAT-TUNとしてデビューする前から、その存在は注目されていた。
クールな面差しに時折浮かぶ甘い笑顔。
多くの女性の心が心が射抜かれた。
それだけに無理もない事だったのかもしれない。
留学によって芸能活動を休止した彼の行動に、周囲が騒然としてしまったのも。
けれど、仕事に復帰してからまもなく1年、
赤西仁はそんな騒ぎをよそに超然とここにいる。」
と記事が始まりますが
なんで海外に行ったんだ、とは今でもよく聞かれると仁。
「みんなどうやら、オレの中に凄い目的があって
こういう理由があるから留学したんだって特別な物語を作りたいみたいなんです」と。
他にも「タレントだからこうした方がいいとか、こうしなきゃいけないとか、
そういう芸能界の仕組みみたいなものは理解してるんです。
理解した上で、でも、自分的にはどうしてもその仕組みが好きになれなくて」や、
恋愛観や人に接する時の気遣いの事、
プライベートやそこで一緒に過ごす人達の事。
インタビュー後半、ライターさんは
「芸能界での目標を口にする事はない。
しかしながら1人の男として抱く思いは知らず知らずの内に
歌って踊って演じる表現者としての赤西仁にもしっかりと反映されているように見える。」
いつだって自分らしく、そして、やさしい。と。
仁「踊ることとか、歌うことが好きなので、
この自分の好きな事を仕事に出来ているっていう状態がまず凄い事だと思う。
しかもそれを受け止めてくれる人がいる。
それは常に感謝してるし、皆に楽しんでもらえる事が
やっぱり自分の喜びになります。」
だからこれからもその時その時で自分が感じた物を
正直に表現していければと思います。
だそうです。
最近赤西くんって気になるんだよね、って方は
仁を知っていく意味でも是非ともどうぞ。
あ、元からファンですって方もやっぱり是非どうぞですけどれも。笑
CATEGORY : 雑誌・新聞等
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